DX時代。契約の効率化、契約書の改ざん防止

電子署名はただの電子契約のスタートに過ぎません

Keiyaku.Aiは契約の作成から締結、その後契約ステータスの更新や契約に関わるコンプライアンスチェック、契約書の保存、管理に費やす時間を減らし、新しい契約などの法務資料をレビューすることに時間を増やすように日本の商慣習法を活かして開発された総合契約プラットフォームです。

こんな悩み・不安を抱えていませんか?

紙の契約に関する悩み

  • 製本・押印・郵送に時間がかかる
  • 保管に場所をとられる
  • 目当ての契約書を探し出すのに時間がかかる
  • 印紙・郵送の費用がかさむ
  • 契約の承認漏れや解約・更新タイミングの見落としが怖い

電子契約への不安

  • 契約書をクラウドで保管していると漏えいや改ざんのリスクが高まるのではないか?
  • 自社の契約フローと相性の良いサービスか?
  • 契約の相手方に電子契約を受け入れてもらえるのか?
  • 他のシステムと連携できるのか?
  • 紙の契約書はどのように扱えばよいのか?

「Keiyaku.Ai」は、こうした悩み・不安をすべて解消します

Keiyaku.Aiは、LaaS(LegalTech as a Service)の基盤技術「Xシステム」をベースとした独自技術によって契約書の 作成・編集、承認・締結、管理・運用までの全プロセスをサポートする次世代の総合電子契約プラットフォームです。

契約業務のDXをマネジメントする新契約プラットフォーム

Keiyaku.Aiは、従来の紙ベースの契約プロセスを単に電子化するだけでなく、契約業務の全てを独自技術によってデジタル化することで、コスト削減・効率化・AI活用までをもマネジメントするDX時代の新契約プラットフォームです。

Keiyaku.Ai導入のメリット

Keiyaku.Aiを構成する3つのステージ

Keiyaku.Aiは、「Keiyaku Studios」、「Keiyaku Sign」、「Keiyaku BCStorage」の3つのステージから構成されています。 全ステージ同時のご利用はもちろん、必要なステージのみのご利用も可能です。

ご利用の流れ

企業様ごとにKeiyaku.Aiのプラットフォームを導入し、それぞれの契約フローに沿った形で契約システムを構築いたします。このシステムは、他社に管理された従来のプラットフォームとは異なり、完全に自社内の管理下におかれた安全なプライベートシステムです。第三者はもちろん、弊社でさえも、システムへのアクセスやデータの閲覧ができません。企業様の大切な契約書データを、完全に保護された環境下で管理することができます。

法務DX 三種の神器をフル活用

Keiyaku.Aiでは、紙の契約書を取り込んだPDFの保管や、作成した契約データのセキュアな共有など、金融系ファイル共有方式と使い方にあわせたストレージ一体型のソリューション「AOS 法務DX」との連携で契約業務のDXを加速します。